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観劇レポ;2009年9月5日(土)『春のめざめ』千秋楽 感動のラスト・パフォーマンス! [観劇感想]

携帯用タイトル)観劇レポ;2009年9月5日(土)『春のめざめ』千秋楽 感動のラスト・パフォーマンス!

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春のめざめ』 9/5・千秋楽の出演者  自由劇場

ベンドラ  林香純
マルタ  撫佐仁美
テーア  岸本美香
アンナ  松田佑子
イルゼ  金平真弥
メルヒオール  柿澤勇人
モリッツ  三雲肇
ハンシェン  一和洋輔
エルンスト  竹内一樹
ゲオルグ  白瀬英典
オットー  加藤迪
大人の女性  都築香弥子
大人の男性  田代隆秀

【男性アンサンブル
玉井晴章
南晶人

【女性アンサンブル】
玉石まどか
勝間千明

【演奏】
ピアノ・コンダクター  野口彰子
ギターⅠ  松本光雄
ベース  吉田聖也
ドラムス  矢野顕太郎
ヴァイオリン  赤星友子
ヴィオラ&ギターⅡ  吉田篤貴
チェロ  手塚春菜

着席 ステージシートL列

劇団四季ステージガイド 『春のめざめ』
春のめざめ公式ブログ

前日の前楽レポはこちら

 

みなさんこんにちは!

昨日(9月5日)は、『春のめざめ』千秋楽を観劇してきました。


いや~前日の前楽公演も凄かったですが、千秋楽までこんなに凄いものをみせられるとは…
もぅ~感動で胸がいっぱいになりました!

これまでに劇団四季のミュージカルで感動してきた、いつものような感動の感覚とはちょっと違う、とても刺激的なものを確かに感じ取りました。
例えるならば、大好きなバンドやアーティストの、ライブやコンサートを観てきたような…そんな感覚に近いと思います。

前楽→楽と続けて観たせいもあるのでしょうが、まだ興奮状態にあります。
とにかくものすごくエネルギッシュで、迫力があって、最高に素晴らしいステージだったということは間違いありません。


公式では早速、千秋楽の模様がアップされています。
喝采に包まれながら・・・『春のめざめ』、感動のフィナーレ!
(携帯版)

速報でも書きましたように、普段でしたらラストナンバーの、"The Song of Purple Summer" が終わると、音楽なしの静かなカーテンコールなのですが、

今回はノリノリの"Totally Fucked"のギター・イントロが流れ始めて、とても嬉しい展開に!
「特別カーテンコールがあったのかっ?!!」ともぅ大興奮!

まず飛び出してきたのは、アンサンブルの四人!
そしてガールズ(アンナ、テーア、マルタ、イルゼ)の四人!
肩を組みながらボーイズ(エルンスト、オットー、ゲオルグ、ハンシェン)の四人!
そして大人の二人も登場し、もちろん最後は主役の三人(モリッツ、メルヒオール、ベンドラ)が次々に音楽にのって登場!

そう、こんなカーテンコールを待っていたんですよね!!
これがあったお陰で、シンミリとした雰囲気にならずに、本当に良かったと思います。

田代隆秀さんの挨拶では、再演のことは言及されませんでした。
しかし、この展開は「きっと再演がある」という可能性が高いということを、確信した瞬間でもありました。

代表も観に来ていらっしゃいましたし、絶対に考えてくださっている筈です
(代表、本当にお願いいたします!)

本当に打ち切りで、今後もお蔵入りなのだとしたら、こんな特別カテコなんてやる必要はありませんからね。挨拶もなしで、通常のカーテンコールで終了…と、そういう展開になったのだと思います。

みんなもっと大泣きするのではないかと想像していましたけれども、達成感溢れるうっすらとした涙に、満足気な笑顔で本当に良かったです!
柿澤勇人クンが深々とお辞儀をして、その時見せた、一瞬の男泣きには思わずもらい泣きをしましたけれども、その後はみんなニッコニコでした!

この4ヶ月間という短い期間の中で、日に日にこの作品が、キャストが成長していく様子を見守ることができて、本当に良かったと思います。
今後も春のめざめカンパニーの出演は、必ず注目していきます。

いや~ラストを飾るにふさわしい、本当に素晴らしい舞台でした!



 

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まず、千秋楽ということでやはり代表を始めとする、幹部クラスの俳優さん。
そして今回出演のなかった春のめざめメンバーや、他カンパニーからも多数の俳優さんたちが大勢詰めかけていらっしゃいまして、いつもはちょっと静かなロビーは相当賑やかで、人でごった返していました。

もうひとりのベンドラ役、谷口あかりちゃんに、テーア役の浦壁多恵さんや、有村弥希子ちゃんもいらっしゃっていました。
他にはアンデルセンのバレリーナチームがいらっしゃっていまして、みなさん茶髪でまるで、宝塚歌劇団の人たちに見えました。

ラストはSSをセレクトしましたが、いつもお世話になっている某ブロガーさんと、偶然にもお隣の席となってしまいまして、「ハンカチを含む全ての持ち込みが禁止」となっているSSですから、泣く時は静かにやりましょうね(もらい泣きするので)などと話し合ったりして、ちょっとした協定みたいなものを結んでいたのですが…

開演前のSSクルーのお姉さんの説明で、いきなりもらい泣きでした!

「5月に始まってその時には新品だったセット(床)がもうこんなにボロボロになってしまって…」
「残念ながら今日で千秋楽を迎えますが(凄く泣いていらっしゃる)…最後まで盛り上げていきましょう(泣いていらっしゃる)」

思わず起こる、SSだけの拍手。
反対側のSSクルーのお姉さんも泣いていらっしゃったみたいです…。

「これは意外なところでいきなりやられましたね」と、既に涙ぐむyさんと僕…。

そして開演…

 

SSならではの体感、「揺れ」特性が凄く伝わる席なのですが、この日はもう劇場全体が揺れていたような、とてもエネルギッシュ&パワフルでした!

前日も相当凄いパフォーマンスだと感じましたが、ものすごい気迫を感じます!


"The Bitch of Livind"の、ボーイズのパワーが凄い!
ガンガン揺れるステージ!飛びかかってくるのでは?と錯覚するほどの、激しいパフォーマンス!
飛び散る汗!聞こえてくる肩で息をする音。

柿澤メルヒーは、止まらないボタボタと滴り落ちる汗…。凄い!
"The Mirror-Blue Night"では渾身のロングトーン…凄く伸びました!凄い!

千秋楽でもやはり安定感のある林ベンドラ。
そして「小枝事件」と"Whispering"ではやはり号泣!ボロボロっと落ちる涙…。凄い!

ラストまで熱かった三雲モリッツ!
"And Then There Were None"と"Don't Do Sadness"は本当に凄かった!泣きました!

"Totally Fucked"で、階段からステージ側を観ていたガールズ達は、時折感極まりそうな表情になるものの、クルリと客席を向く手前からは、役の顔にスッと戻るんですよ…流石です!
この時は特に金平真弥さんが、もう今にも泣きそうな表情をされていまして、思わずもらい泣きしそうになりましたが、スッとイルゼの怒りの表情に戻っていったのが流石というか、変わる瞬間が凄かったです。

その"Totally Fucked"では、やはり割れんばかりの拍手と歓声が続き、前楽に引き続いて軽いショーストップ状態になりました。
それは凄い拍手の音で、地響きに近いような、ゴォーッ!というもの凄い音!

前日のレポでも書きましたけれども、ここでスタオベになっても不思議ではない位でして、今思うとやっても良かったのかな??
続いてのナンバー、"The Word of Your Body(Reprise)"では最初に鐘の音がなりますから、それを合図に着席…なんてどうでしょうか??結構自然かと思うのですが(笑)

ogalynさんも同じことを考えていらっしゃるようです。
次回再演の時には定着するといいですね~
もし本当に定着したら、これは絶対に盛り上がると思います!

そのあとの"The Word of Your Body(Reprise)"では、竹内エルンストが「うん♪」と言っただけで劇場中から「クスクスッ!」と聞こえてきました。
「クスクス」笑うのって、劇場の中でも一箇所とか二箇所ぐらいのものだと思っていましたが、あのクスクスの感じだと、軽く20人以上はクスクスされたのかなぁと、思います(笑)。
そんな超乙女な(役を演じる)竹内エルンストと、最後まで俺様演技を貫き、キャラを確立させていった、一和ハンシェン。
二人ともどんどん進化していきましたよね。
開幕当初、ここのシーンは、劇場中が「ウェー!」となっていたように思いましたが、もうそんなことはすっかりと無くなっていまして、ニコニコ笑いながら観られているお客様が殆どだったと思います。

僕も最初は直視できなかったけど(笑)、今では"Totally Fucked"後のクール・ダウンとして、シッカリと笑わせてもらっています。

バンドの皆さんも最後まで素晴らしい演奏を聴かせてくださいました!
とってもハイクウォリティー、ハイレベルなオーケストラ・バンドの皆さんに支えられて、キャストの皆さんは安心してステージに立つことができたことでしょう。

もちろん素晴らしい照明、音響、全てのスタッフの皆さんのお力は、とても大きなものであったと想像します。
そしてこの作品の上演を決済してくださった、我らが代表に心から感謝いたします。


暫くこの演目が観られないのは寂しい限りですが、きっとまたあるであろう再演を心待ちにしています。

 


開幕から千秋楽まで、唯一フル出演だった白瀬英典クン!本当にお疲れ様でした!また他演目でその美声で痺れさせてください!

林香純さん!これからも色々な演目のヒロイン役を演じてくださるのを楽しみにしています!

金平真弥さん!素晴らしい歌唱力と圧倒的な存在感に痺れました!これからの活躍を期待しています!

三雲肇クン!この春のめざめで大好きになりました!これからも応援していきます!

柿澤勇人クン!本当に素晴らしかったです!劇団のニューリーダーとして、これからの活躍にも大いに期待しています!

 

春のめざめは、本当に素晴らしい作品でした!カンパニーの皆さん全員に感謝です!
今まで熱いステージを魅せてくださって、本当にありがとうございました!

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春のめざめ オリジナル・ブロードウェイ・キャスト盤

春のめざめ オリジナル・ブロードウェイ・キャスト盤

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ユニバーサルクラシック
  • 発売日: 2009/01/21
  • メディア: CD

 

同日観劇されたブロガー様の記事リンクです(敬称略・順不同)

sunny felt at the lanai  「春のめざめ」千秋楽
見学商売 四季「春のめざめ」千秋楽公演

 

『春のめざめ』千秋楽特別カーテンコール
http://www.youtube.com/watch?v=e5N82xgQ3Is

春のめざめPV

http://www.youtube.com/watch?v=juwFYqS4_FM

※携帯電話からYouTubeなどの動画を閲覧する際には膨大な通信費にご注意ください。
パケット無制限プランなどの加入を強くお奨めいたします。

2009年全観劇記録

春のめざめ 18回
キャッツ 13回(東京13+横浜)
ウィキッド 9回(東京8+大阪)
55steps 8回(東京7+大阪1)
夢醒め  7回(京都4+東京3)
オペラ座 5回(大阪4+名古屋1)
JCSエルサ 4回(東京3+大阪1)
アンデルセン 3回
JCSジャポ 2回
ブルーマンinTOKYO 2回
ユタと不思議な仲間たち 1回
美女と野獣 1回
赤毛のアン 1回
アルデール 1回
ヘアスプレー 1回
ミー&マイガール 1回
宝塚雪組公演 1回

(9月5日現在 全78回)

 


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コメント 12

tomoko

SSのスタッフさん開演前から泣いていたのですね!
それはもらい泣きしますね~。
そして前楽のレポも読みましたよ♪
私と同じで「ママ(Rep.)」から泣いていたのですね~。
ほんとに再演があればいいなと思いますがまずはCDですね!
早くレコーディングしてくれないと・・・もう録ったのかなぁ?
そのCDを聞いてまた舞台の盛り上がりを体感したくなって~という流れを期待しちゃいます♪
役者さんたちの今後の活躍も楽しみですね☆
by tomoko (2009-09-06 17:26) 

jasmine

本当に終わってしまったのですね・・・。
jurunさんのレポを読みながら、胸が熱くなりました。
今から再演が本当に待ち遠しいです。
そしてまずは早くCDの発売を・・・!!(笑)
jurunさんのレポはいつも楽しく拝読していますが、
特に「めざめレポ」は本当に楽しみでした。
まずはこれで一段落ですね。
本当にお疲れさまでした&ありがとうございました!
これからも更新楽しみにしています♪


by jasmine (2009-09-06 19:09) 

ゆぴ

昨日はどうもありがとうございました!(リンクもありがとうございます。)
本編ならストーリーがわかっているので予測というか覚悟ができるのに、
SSのお姉さんの急襲(笑)には、完全にやられました。
スタッフ、キャスト、皆さんにとって本当に大切に作り上げてきた演目なのだなぁ、としみじみ。

舞台の迫力、すごかった・・・言葉が出ませんでした。
ぜひ再演してほしい演目ではありますが、初演カンパニーの底力と団結力をたっぷり魅せていただいて、とても幸せな気持ちです。
めざめ楽の迫力の凄さに撃たれすぎて、ウィキッドへの切り替え、難しくありませんでしたか?
(わたしはビールを飲みすぎました、笑)
by ゆぴ (2009-09-06 20:39) 

nobu

お疲れ様でした。
カッキーの隣に座られていた方が、
やはり、そうだったんですね。

おもいきって、挨拶するべきでした、すみませんでした。
昨日の帰りの電車は、こころにポッカリと
穴が開いて虚しさと寂しさをおぼえました。

大好きな演目になりました。

by nobu (2009-09-06 21:28) 

ayu

はじめまして。ayuと申します。いつもいつも拝見させて頂いております。jurunさんのあつーいレポを読んで、私ももらい泣きしてしまいました!!東京へは、ちょっと距離がある為、月に一度通うのが精一杯だったので、jurunさんのレポを読むのが楽しみでした。回を重ねる毎に作品の素晴らしさを感じることの出来た舞台でしたね。
いつも熱く、楽しいレポをありがとうございました。これからも楽しい記事♪拝見させて下さい(^^)
by ayu (2009-09-06 23:30) 

jurun

>tomokoさん

こんばんは!
昨日はありがとうございました&お疲れ様でした♪

はい。SSクルーのお姉さん、凄くいい人で最後に泣いてしまわれるのも理解できました。皆さん春のめざめをとても愛していらしたのでしょうね。
いつもは絶対泣くポイントではないのに、ナンバーが始まったらこれまでのキャストの頑張りとか思うと、ついつい感動して涙が出てしまいました。tomokoさんも同じように思われていたのですね♪
この演目は最初は賛否両論でしたし、批判的なレポも上がって哀しい思いをしましたけれども、最後にはとても盛り上がったので、本当に良かったです!
CDの発売はまた延期になったようですよ…。
もうこの際、レコーディングではなくてライブ盤でもいい位のクウォリティーだったと思いますので、とにかく本当に出してくれるを祈るばかりですね、
そして、春のめざめキャストの今後の活躍に期待したいと思っています!
by jurun (2009-09-06 23:34) 

jurun

>jasmineさん

こんばんは!
はい、春のめざめは終わってしまいましたが、ひとまず一息つきました。これまで楽しみに読んでくださってありがとうございました。
でも来月からはアイーダも始まりますし、11月からはキャッツも始まりますし、新演目も楽しみですし、新劇場のこけら落としも気になりますし…
そしてもちろん、大好きな春のめざめがまた再演されることを心待ちにしています。
まだまだこのブログを続けていくつもりですので(笑)、これからもよろしくお願いいたします♪
CDの発売…まだ予断は許さない状態(またもや発売延期)ですが、何とか出してほしい…この際ライブ盤でも全然構わない(というかむしろそっちのほうがいいかも)ですから…
本当に早く聴きたいですよね!楽しみに待つことにしましょう(笑)
by jurun (2009-09-06 23:59) 

jurun

>ゆぴさん

こんばんは!
昨日は本当にお疲れ様でした!そしてありがとうございました♪
SSお姉さんの急襲は本当に油断していましたよね(笑)。たしかゆぴさんとバンドの話をしている時だったと思いますが、急にしんみりとなって…もらい泣きでしたね。今思い出しても涙がでますよ…。
仰るように、皆さんが大事に育て上げた作品だったということがわかりました。ラストまで素晴らしい舞台を魅せてもらって、本当に感謝です!
そうなんです…春のめざめの衝撃が強すぎて、ウィキッド観劇モードへの切り替えがなかなか難しかったです(笑)。
僕もビールを飲みたかったのですが、折からの寝不足と疲労で、きっと爆睡してしまったと思います(笑)。
by jurun (2009-09-07 00:07) 

jurun

>nobuさん

こんばんは!
メッセージを頂き、こちらにもコメントを頂きましてありがとうございました♪
同日観劇だったのですね~こちらこそご挨拶出来ずにすいませんでした。
違いますよ!柿澤クンの隣はSS-Rになりますので、その方は僕ではありません。
僕はL列着席でした。公式動画や公式写真にもうまい具合に(?)映っていませんでした(笑)
心にぽっかりと穴が…本当にそうですね。
まだ当分の間、頭の中で春のめざめのシーンやナンバーが流れそうです。
その位大きな存在の作品になりました。僕も春のめざめが大好きです!
きっときっと…再演を信じて待つことにします♪
by jurun (2009-09-07 00:15) 

jurun

>ayuさん

こんばんは!はじめまして
コメントを頂きましてありがとうございました♪
仰られるように回を重ねるごとに、どんどんこの作品の魅力が引き出されていきましたね!もちろんキャストを含める舞台の進化もめざましい勢いだったと思います。
こんなブログですが読んでくださって本当にありがとうございます。
これからもお気軽にコメントを頂けると嬉しいです。今後ともよろしくお願いいたします!
by jurun (2009-09-07 00:45) 

BOIS

初コメントをさせていただきます。
読んでいるブログに拙ブログを入れていただきありがとうございます。
5日の自由劇場ではごあいさつというほどのごあいさつもできませんで
失礼いたしました。今度お目にかかったらもっと熱く語らせて下さいませ。
千秋楽にjurunさんが座っていたお席は私のラストSSの時と同じお席でした☆
スタッフさんの涙のお話にとても感動しました。
by BOIS (2009-09-10 00:21) 

jurun

>BOISさん

おはようございます!
コメントを頂きましてありがとうございました。
先日は本当に僅かな時間でして、軽く会釈程度に終わってしまい、こちらこそ大変失礼いたしました。
春のめざめという素晴らしい演目を共有できたことを嬉しく思います。この4ヶ月間はあっという間でしたが、その分濃密な感激を与えて貰えたことを感謝しています。
また劇場でお会いできる機会がありましたら、その時は改めてご挨拶させてくださいね。そして今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
by jurun (2009-09-12 11:27) 

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